トミックスの新製品 オハ47とスハフ42を買ってみました。
トミックスから43系旧型客車の新製品が発売されましたので早速購入しましたが、予算の都合でオハ47とスハフ42の各1両のみです。
オハ47です。 元はスハ43でオハネ17に台車のTR47を流用させたため、代わりにTR23に履き替えられ自重が軽くなったのでオハ47に形式変更されました。
重量制限の厳しい碓氷峠越えの為に信越線系統を中心に配属されました。
スハフ42です。スハ43系統の車掌車です。
カトーのオハ47と比べてみました。上がカトーのオハ47ですがオプションのアルミ窓枠に変更しています。カトーのカトーのオハ47は製造されて結構な年月が経っていますが、基本がしっかりしているため、トミックスの新製品と比べて見劣りはしません。トミックスの近年の旧型客車製品も始め、窓下のサボ受けは表現されていないのは何故でしょうか・・・。
屋根上の比較です。上がカトー、下がトミックスのオハ47です。
カトーのオハ47もリニューアルによりベンチレターも別パーツ化されました。
トミックスの車体ナンバーは転写シートが付属、碓氷峠通過対策用の●マークも付属していますが直径0.2㎜くらいなので老眼にはちょっと・・・。
両社の車体色の青15号を比較、右のトミックスの方が色が濃い目です。尚、トミックスはオプションでドア交換ができますので、左のカトーのオハ47と同じタイプのドアと変更が出来ます。
スハフ42のテールライトは勿論点灯式、カプラーを付属のダミーカプラーに変更して撮影しました。
オハ47
信越線 関山駅レイアウトで下の写真を意識して撮影してみました。
レイアウトの方も方向性が定まらず、痛みが徐々に増えてきました・・・。
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オハ47です。 元はスハ43でオハネ17に台車のTR47を流用させたため、代わりにTR23に履き替えられ自重が軽くなったのでオハ47に形式変更されました。
重量制限の厳しい碓氷峠越えの為に信越線系統を中心に配属されました。
スハフ42です。スハ43系統の車掌車です。
カトーのオハ47と比べてみました。上がカトーのオハ47ですがオプションのアルミ窓枠に変更しています。カトーのカトーのオハ47は製造されて結構な年月が経っていますが、基本がしっかりしているため、トミックスの新製品と比べて見劣りはしません。トミックスの近年の旧型客車製品も始め、窓下のサボ受けは表現されていないのは何故でしょうか・・・。
屋根上の比較です。上がカトー、下がトミックスのオハ47です。
カトーのオハ47もリニューアルによりベンチレターも別パーツ化されました。
トミックスの車体ナンバーは転写シートが付属、碓氷峠通過対策用の●マークも付属していますが直径0.2㎜くらいなので老眼にはちょっと・・・。
両社の車体色の青15号を比較、右のトミックスの方が色が濃い目です。尚、トミックスはオプションでドア交換ができますので、左のカトーのオハ47と同じタイプのドアと変更が出来ます。
スハフ42のテールライトは勿論点灯式、カプラーを付属のダミーカプラーに変更して撮影しました。
オハ47
信越線 関山駅レイアウトで下の写真を意識して撮影してみました。
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この記事へのコメント
カトーの良い製品があるのにトミックスが製品化するのはメーカーの自信の表れなのでしょうね。
同じ形式を並べても違和感なく編成に組める事は良い事ですね。